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その勝てないサインツールが完全自動の爆益システムに変わるかも!!裏技を見てみる

注文・決済

注文・決済

注文から決済までの流れ

「注文」タブをクリックすると注文パネルが表示されます。

自動ロット計算

「残高」「有効証拠金」が表示されます(クリックで切替)
※円建て口座、ドル建て口座どちらでも使えるように、¥や$の単位は表示させていません。

「TP」「SL」「損失許容%」を入力できます。(TP、SLはパラメーターと連動しています。)

【自動ロット計算の使い方】

口座残高が「18723」円(ドル※以降、円とドルは省略)でSL(損切りPips)が「30」、R%(損失許容額)が「10」の場合、「ロット計算」ボタンを押すと、最適ロット数である「0.06」が反映されます。(TPの数値は自動ロット計算には使用されません)

上記の場合だと、SLになった場合は「-1800」となり、TPまで到達した場合は「+3000」となります。

「SL」「TP」をそれぞれ上げた場合は想定利益額、損失額が変わらず、ロット数を減らして調整してくれます。
※「残高」「R%」「SL」により最適なロット数が計算されますので、下記のように残高の10%ピッタリにならない場合があります。(この場合0.04ロットになるとSL50Pipsで-2000となり許容損失額「R%」の10%を超えてしまうため。)

「R%」を上げて「SL」を下げると下記のようになります。

数値を入力すると金額がすぐに出るので、リスク管理に非常に役に立ちます。
大けが防止に!退場防止に!ぜひこの機能を使いこなしてください。

手動でのロット調整

⑯の上下ボタンは0.01単位でロット数の増減ができるボタンです。直接数値を入力することもできますので、ロット数を固定や手動で設定したい場合にお使いください。


ロングorショートでの注文

「Sell」ボタンを1回押すとショートのオーダーが入り、ショートポジションが一つ追加されます。
「Buy」ボタンを1回押すとロングのオーダーが入り、ロングポジションが一つ追加されます。


ブレークイーブンライン

複数のポジションを持った際の損益分岐点に水平線が引かれます。
2ポジを保有している場合は真ん中に、3ポジを保有している場合は3分の2の価格にラインが現れます。

パラメーターでカスタマイズ可能です。
ブレークイーブンラインが必要のない場合は「false」にするとラインが出てきません。


自動TP・自動SLライン

注文と同時にTP(利確)とSL(損切)が引かれます。
パラメーターでTP/SLともに好きなPipsを指定することができます。
自動TP/SLが不要な場合は「false」にすると自動TP/SLのラインが引かれなくなります。


個別Pips

ポジション保有時、チャート上にそれぞれのポジション状況をPipsで表示してくれます。

「個別Pips」の合計がプラスになった時点で「現通貨」にもプラスで表示されます。


手数料負け回避機能

Pipsではプラスでも、決済してみると手数料やスワップでマイナス収支になってしまった!そういった手数料負けを回避する機能として、Pipsはプラスでも収支がマイナスの場合にはPipsの色を黄色の警告カラーで教えてくれます。

個別Pips、合計Pipsともに自動で計算して色を変更してくれる機能です。
※現状、一部の通貨ペアや商品で機能しない場合もあります。こちらは対応次第、修正版を公開予定です。


■ 次のステップ

次はパラメーターの設定方法について解説しています。

操作パネル・画面の見方について戻る場合はこちら

本ツールはデモ口座で全機能をお試しいただけます。実戦での操作に慣れましたら、こちらのキャンペーンページよりリアル口座用の製品版をお受け取りください。